VISA・在留資格サポートセンターは、永住・就労・家族滞在・特定技能など、あらゆる在留資格に対応しています。
在留資格の申請で、こんなお悩みはありませんか?
- 自分で申請したが不許可になってしまった
- 入管の手続きが難しく、何を出せば良いか分からない
- 忙しくて入管や役所へ行く時間がない
- 専門家に頼みたいが、費用や流れが不安
- 日本語が苦手で、書類の意味が分からない
そのお悩み、行政書士事務所ビーブリッジが解決します。
羅針舎が選ばれる5つの理由
- 許可率95%以上:丁寧なヒアリングと証拠資料設計で成功率を最大化。不許可後の再申請も実績多数。
- 入管・役所へ行く必要なし:必要資料の収集~申請までほぼ代行。長時間待ちのストレスを削減。
- 官民の経験で安心:行政経験+企業支援の両輪。入管実務に即した段取りで無駄なく進行。
- 幅広いビザに対応:技術・人文知識・国際業務/経営・管理/永住/特定技能/家族滞在/留学など。
- 多言語対応:英語・中国語・ベンガル語でのコミュニケーションに対応。海外からの問い合わせもスムーズ。
サポートプラン・料金(目安)
ヒアリング後、案件の難易度・提出資料量に応じて正式お見積りをご提示します。
| 申請内容 | 料金(税別) |
|---|---|
| 在留資格認定証明書交付申請(海外から招聘) | 135,000円〜 |
| 在留資格変更許可申請(ビザ種類変更) | 135,000円〜 |
| 在留期間更新許可申請(延長) | 55,000円〜(転職・離婚後は 135,000円〜) |
| 永住許可申請(会社員/役員) | 175,000円〜/185,000円〜 |
| 短期滞在 | 45,000円〜 |
| 経営管理ビザ/会社設立 | お問い合わせください ※ |
| 帰化申請 | お問い合わせください ※ |
※ 書類翻訳・公証・郵送費等が別途発生する場合があります。詳しくはご相談ください。
※ 経営管理ビザ及び帰化申請の費用につきましては、案件によって作業量が大きく変わるためご相談の上でお見積額を提示します。基本的には日本行政書士会が発表している令和2年度報酬額統計調査の結果に基づく報酬額の平均値を採用しています。
申請のながれ
- お問い合わせ・ご相談(電話/LINE/メール)
- ヒアリング・お見積り(必要資料のご案内)
- ご契約・書類準備(当方で作成・収集を代行)
- 申請・結果のご報告(追加照会にも対応)
対応する在留資格
- 技術・人文知識・国際業務
- 経営・管理
- 特定技能(1号・2号)
- 家族滞在
- 留学
- 永住者
- 短期滞在(身元保証 含む)
- 在留資格認定証明書交付申請
- 在留期間更新/在留資格変更
企業向け:在留資格・入管実務の顧問サポート
外国人雇用の計画段階から、在留管理・更新・変更・家族帯同まで継続伴走。就労可否の事前判定、在留期限管理、社内向け説明資料の整備も支援します。
よくあるご質問
自分で不許可になりました。再申請は可能ですか?
可能です。不許可理由を開示請求等で確認し、資料設計を見直して再申請します。まずは現状を拝見させてください。
どのくらいの期間で結果が出ますか?
案件や入管の混雑度により数週間〜数か月です。急ぎ案件はスケジュールを逆算し、必要資料の優先順位をつけて進めます。
お問い合わせ
まずは気軽に下記よりご連絡ください。
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