川西市・阪神の行政書士|相続・遺言・後見/在留資格(ビザ申請)|小田晃司

相続・遺言と在留資格が専門の行政書士

川西市を拠点に、神戸・尼崎・西宮・伊丹・宝塚・猪名川など阪神間でご相談を承っています。

相続・遺言・後見などの「終活(老い支度)」のサポートと、
外国人の在留資格(ビザ申請)・永住・帰化申請のサポートを専門にしている
行政書士事務所ビーブリッジの公式サイトです。


提供している主なサポート

遺言・相続

遺言(公正証書)の作成支援を中心に、
相続手続き一式や遺産分割協議書の作成などをサポートします。

サービスの詳細(遺言)

 

サービスの詳細(相続)

成年後見・任意後見

「もし認知症になったら」「将来の生活が不安」という方のために、
事務委任契約・任意後見契約・後見受任などトータルで支援します。

サービスの詳細

在留資格・ビザ申請

外国人の在留資格手続きをサポートします。企業側・ご本人側のどちらからのご相談にも対応しています。

サービスの詳細

その他許認可等

会社設立、建設業許可など事業を進めるために必要な行政手続きについてご相談ください。

サービスの詳細(許認可)


著書のご紹介

大相続時代に向き合う、すべての家族へ

相続の相談現場から生まれた一冊。
「うちは普通だから大丈夫」
——その思い込みが、家族を困らせることがあります。

▶ なぜこの本を書いたのか。
〜相続の相談現場で感じ続けてきたこと〜

ご購入・内容の確認はこちら

▶ 購入はこちらから(Kindle(電子書籍)と紙書籍(ペーパーバック版)がございます。)

※ ご自身で読むだけでなく、
※ 親に手渡す「きっかけの一冊」としてもご利用いただけます。

このようなお悩みはありませんか?

  • 遺言を書いたほうが良いのか分からない、誰に相談したら良いか不安
  • 親が高齢になり、将来の財産管理や認知症が心配になってきた
  • 相続手続きが複雑で、自分だけではとても対応しきれない
  • 外国人を雇用したいが、在留資格の種類や手続きが分からない
  • 今の在留資格で、この先も日本で働き続けられるのか不安
  • いずれは永住や帰化も考えているが、条件や流れを整理したい

代表からのメッセージ

当事務所は、
相続・遺言・後見などの「終活(老い支度)」と、
外国人の「在留資格(VISA)」を専門としています。

人生の終盤を整えることも、
新しい国で暮らしを始めることも、
制度の前で「何から手をつければいいのか分からない」と立ち止まってしまう場面があります。

私は、そこにある不安を整理し、
必要な手続き・関係者・次の一手をつないで、
前に進める形に落とし込むことを大切にしています。

また、企業さまに対しては、
外国人雇用に関する体制づくりや手続きの伴走(顧問)を通じて、
現場と制度のズレを埋める支援も行っています。
※補助金のサポートも、必要な場面で選択肢としてご提案します。

Be Bridge(ビーブリッジ)は、
制度と現場、人と人をつなぎ、次の一歩を支えるという想いから名付けました。

「何から始めればいいか分からない」
そんな段階から、安心してご相談ください。

行政書士 小田晃司


代表プロフィール

行政書士 小田晃司(おだ こうじ)
兵庫県行政書士会所属/登録番号 第23302813号
行政書士事務所ビーブリッジ (行政書士について
所在地:兵庫県川西市
神戸大学経営学部卒。海外駐在経験有り。大阪生まれ、川西育ち、神戸で学ぶ。神戸が大好きです。I Love KOBE.

終活(老い支度)専門

在留資格(VISA)専門


ご相談・お問い合わせ

「少し話を聞いてみたい」という段階でもかまいません。
まずは現在の状況と不安に思っていることを、お聞かせください。

※相談内容や個人情報は、行政書士としての守秘義務に基づき厳重に取り扱います。
オンライン(WEB面談 等)でのご相談も可能です。

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